株式会社YE DIGITALはスマート物流EXPO 2022にて、倉庫自動化システム「MMLogiStation」を出展。
Webサイト:https://www.ye-digital.com/jp/

今回ご紹介させていただくWESというもの。
従来WMSとWCSと呼ばれていたソフトの間に位置づく仕組みでして、
従来WMSとWCSと呼ばれていたソフトの間に位置づく仕組みでして、

倉庫実行システムというものになります。

倉庫内の作業を、
すべてWMSに変わって、
賄いまして、
かつ、WCSと、
すべてWMSに変わって、
賄いまして、
かつ、WCSと、

連動を容易にやっていく。
そういう仕組みを提供いたします。
そういった結果ですねWMSの役割っていうのは非常に、
そういう仕組みを提供いたします。
そういった結果ですねWMSの役割っていうのは非常に、

軽減されて、
システムの仕組みがですね、非常にシンプルになります。
システム構成図としては以上のようになっていまして。
システムの仕組みがですね、非常にシンプルになります。
システム構成図としては以上のようになっていまして。

今までお客様が使っていただいたWMSの下に
WESを繋げていただくと、
WESを繋げていただくと、

その下に私どもの方で準備をする、
LogiStationWCSと、
このWCS、色んな機器を繋げていくんですけれども、
LogiStationWCSと、
このWCS、色んな機器を繋げていくんですけれども、

これをプラグインといった格好でですね、
自動化機器とつないでいく仕組みを提供させていただきます。
自動化機器とつないでいく仕組みを提供させていただきます。

それからWOSといったところで、
今までのハンディーターミナルみたいなのとか、
人の作業に関するところもですね、
今までのハンディーターミナルみたいなのとか、
人の作業に関するところもですね、

こちらの方のWOSが担って、
作業を繋げていく。
作業を繋げていく。

この作業を繋げるところがですね、
作業オペレーションデザイナーという機能を提供させていただくことになっておりまして、
作業オペレーションデザイナーという機能を提供させていただくことになっておりまして、

ポイントの一つ目としてはですね。
WMSから完全分離をして、
WMSから完全分離をして、

システムをシンプルにしていく。
それからポイントの二つ目で、
プラグインでスピーディーに自動化設備と、
連携をしていく。
それからポイントの二つ目で、
プラグインでスピーディーに自動化設備と、
連携をしていく。

そしてポイントの三つ目。
倉庫内のすべてのオペレーションを、
制御・管理をするといったところになっております。
倉庫内のすべてのオペレーションを、
制御・管理をするといったところになっております。

今までプログラムを組んでですね、
自動化を実現してきたと思うんですけれども。
もうプログラムを組まずにですね、
自動化を実現してきたと思うんですけれども。
もうプログラムを組まずにですね、

フローチャットの中で仕組みを、
実現していくようなプログラムレスの仕組みをお提供させていただきますので、
実現していくようなプログラムレスの仕組みをお提供させていただきますので、

お客様にとっても、
自動化をスピーディーに推進していくといったところが可能になります。
加えてそれらの、
自動化をスピーディーに推進していくといったところが可能になります。
加えてそれらの、

導入のやり方といったところですね。
しっかりと可視化をしまして、
しっかりと可視化をしまして、

加えてシミュレーションによる、
デジタルツイン・シミュレーションっていうのをお客様に提供します。
デジタルツインで、
デジタルツイン・シミュレーションっていうのをお客様に提供します。
デジタルツインで、

表現された世界の中でですね。
事前検証をして、
AGVの台数が何台必要だとか、
事前検証をして、
AGVの台数が何台必要だとか、

このレイアウトだと作業時間どれくらいかかりますと。
いったようなところですね。
お客様に以前に見ていただいて導入していうくとが可能になります。
いったようなところですね。
お客様に以前に見ていただいて導入していうくとが可能になります。