NTN株式会社は2022 国際ロボット展にて、手首関節モジュール「i-WRIST」を出展。
Webサイト:https://www.ntn.co.jp/i-wrist/index.html

こんにちは!
NTNの田中と申します。
今回我々のブースで紹介するのは、手首関節モジュール 「i-WRIST」です。
NTNの田中と申します。
今回我々のブースで紹介するのは、手首関節モジュール 「i-WRIST」です。

i-WRISTは、高速に位置決めをするロボットモジュールで、
このように、人の手首のように、滑らかに動きます。
このように、人の手首のように、滑らかに動きます。

こちらのデモ機では、先端の部分に、 ブルーのLEDライトがついていますが、
代わりにカメラなどを取り付けることで、外観検査やグリース塗布、洗浄など、 様々な用途に使用することができます。
代わりにカメラなどを取り付けることで、外観検査やグリース塗布、洗浄など、 様々な用途に使用することができます。

こちらのデモ機では、i-WRISTの先端の部分にカメラを取り付けて、外観検査のデモを行っています。

小型なアルミダイカストを模したワークに対し、33ポイントの撮像を、わずか6.5秒で行います

これは、従来のロボットと比較すると、2倍以上の速さです。
また i-WRISTは、プログラミング言語が不要で、簡単に操作ができますし、
また i-WRISTは、プログラミング言語が不要で、簡単に操作ができますし、

ご覧のような省スペースでも、お客様自身で、外観検査装置を構築することができます。

ぜひとも展示会場にお越しいただき、i-WRISTをご覧ください。