サークレイス株式会社はJapan IT Week 春 2022にて、統合型デジタルコミュニケーション・プラットフォーム「Circlace(R)」を出展。
Webサイト:https://www.circlace.com/

「Circlace」を紹介させて頂きます。
サークレイスとは、業務で発生する、社内、社外とのコミュニケーションをデータとして蓄積していき、
サークレイスとは、業務で発生する、社内、社外とのコミュニケーションをデータとして蓄積していき、

それらをナレッジとして活用していくサービスが、サークレイスでございます。

サークレイスとはどういうことなのか、申し上げますと、このサークレイスの中に業務プロセスをまとめて頂いて、
その中で発生する社内、社外とのコミュニケーションを集約します。
その中で発生する社内、社外とのコミュニケーションを集約します。

さらに、やり取りされるパワーポイントや添付ファイルデータというのを、この中でデータベース化していきます。

これの仕組みというのは、多くの企業様がされているんですけれども、サークレイスのポイントとしては、

溜まったデータベースが、属人化ではなくて、形式知化という形で、データが貯まっていき、それらをナレッジとして使っていきます。

さらに、データを溜めていきますので、活動分析であったりとか、実際に、傾向というのを分析しながら改善していく、

この仕組みのPDCAをひたすら回していく仕組みが、サークレイスの大きなポイントになっております。
どういった方々のお客様が対象になるかといいますと、大きく3つポイントがございます。
どういった方々のお客様が対象になるかといいますと、大きく3つポイントがございます。

まず、1つ目、いわゆるDXとよく聞くけども、どういうことか分からない、どこから始めていいか分からないというお客様、

2つ目、リモートワークになったことによって、チームメンバーの動きが見えなかったりとか、状況が分かりづらかったお客様、

3つ目、管理部門やバックオフィスといった従業員様から問い合わせを受けているけれども、メールが増えて困っているお客様、

こういった方々が対象となっております。

共通するポイントとしましては、今のプロセスを見直していきたいとか、
色んなツールを集約していきたい、そういう方々から、多く問い合わせを頂いております。
色んなツールを集約していきたい、そういう方々から、多く問い合わせを頂いております。

さらに、弊社は今年3月に、経済産業省が認定します、DX企業にも認定されております。

このサークレイスというコミュニケーションツールを使いながら、お客様のDXのサポートするような企業でございます。